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食が似ていると一緒にいるだけで楽しい

趣味が合うもの性格や相性が合うにも重要ですが、食が似ている事も重要です。
一緒にいれば同じものを食べる事になりますし、好き嫌いが似ていれば共感する事ができ食事をしているだけでも幸せを感じる事ができます。
ただ単純に食が似ているだけで楽しく感じれるのでお付き合いする、遊ぶ相手の好き嫌いは重要になります。

 

例えば魚が全般的に苦手な人とお寿司が大好きな人が付き合えば大変な事になってしまいます。
お互い好き同士で付き合っている最初の方なら我慢もできますが、長く付き合ったり一緒に暮らすようになれば最悪な苦悩の日々が続いてしまいます。
一緒にいる時は魚以外を食べないといけないので、友達と遊びに行った時くらいしかお寿司が食べれないようになってしまいます。

 

お肉が苦手って人も少なからずいますし、中にはチーズが苦手って人もいます。
イタリアンなんて付き合っていたらしょっちゅう行くと思うのですが、パートナーがチーズが苦手だったらピザ自体ががNGになっちゃいますからね。
パスタだってチーズが入っている物が多いですし。

 

いかに食が似ているかがパートナー間では重要になります。
好き嫌いが少なければいいですし、あったとしてもお互い似ていればOKです。

 

 

好き嫌いが似ていると一緒にいるだけで共通の「美味しい」って話題で盛りあがれますし楽しい時間を過ごす事ができます。
特に女性は美味しい物を食べている時に幸せを感じますからね。

 

関西出身なら粉もの好きなカップルだと自然とうまく行く傾向もあり、たこ焼き、お好み焼き、焼きそばなど自分たちで焼いたりしてワイワイ盛り上がれますし密着して恋が成就するかもしれません。
関東出身なら地元は全然違って離れているかもしれませんが、定番の焼肉とかお寿司とかが好きなら間違いないでしょう。

 

特に焼肉は自分たちで焼いたりして盛りあがれますし、鍋もどうように楽しく飲食できます。
鍋だったら種類も豊富なので好き嫌いがあってもまず大丈夫でしょう。
水炊き、すき焼き、キムチ鍋、カニすき、てっちり、もつ鍋などどれかは必ず好きでしょう。
似た者夫婦が末永く幸せになれるように食が似ている事は男女感において最高の要素となります。